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e-ATセミナー2007東京
Electronic & information technology based Assistive Technology Seminar 2007 in TOKYO
プログラム 6月9日プログラム | 6月10日プログラム
2007年6月9日(土)
9:30〜 受付開始
コース1 すぐに役立つ福祉テクノロジー −AT導入編コース−
1 10:00−11:10 「福祉・テクノロジー・コミュニケーション」
畠山卓朗(早稲田大学人間科学学術院)
2 11:20−12:30 テクノロジーウォッチング
渡辺崇史(日本福祉大学)/奥山俊博(東京大学)
3 13:30−14:40 身近な道具を福祉に活用する
渡辺崇史(日本福祉大学)
4 14:50−16:00 介護のための小さなハイテク
渡辺崇史(日本福祉大学)/奥山俊博(東京大学)
コース2 障害とは何か? −AAC導入編コース−
1 10:00−11:10 「福祉・テクノロジー・コミュニケーション」
畠山卓朗(早稲田大学人間科学学術院)
2 11:20−12:30 障害とは何かを考える
中邑賢龍(東京大学)
3 13:30−14:40 障害の共感的理解
中邑賢龍(東京大学)/奥山俊博(東京大学)/河原ノリエ(東京大学)
4 14:50−16:00 これからの福祉社会を考える
中邑賢龍(東京大学)
2007年6月10日(日)
9:30〜 受付開始
コース3 福祉のためのパソコン・携帯電話 活用の基礎 −AT導入編コース−
1 10:00−11:10 Windowsの秘密 「肢体不自由の人に便利な機能」
近藤武夫(東京大学)
2 11:20−12:30 Windowsの秘密 「視覚障害や知的障害の人に便利な機能」
近藤武夫(東京大学)
3 13:30−14:40 携帯電話の便利な機能
渡辺崇史(日本福祉大学)/近藤武夫(東京大学)
4 14:50−16:00 パソコン・携帯電話活用の実際
渡辺崇史(日本福祉大学)/近藤武夫(東京大学)
コース4 すぐに役立つコミュニケーションテクニック〜ロールプレイを通して学ぶ〜 −AAC導入編コース−
1 10:00−11:10 コミュニケーションの大切さに気づく
中邑賢龍(東京大学)
2 11:20−12:30 重度重複障害の人とのコミュニケ-ション
中邑賢龍(東京大学)/奥山俊博(東京大学)
3 13:30−14:40 自閉症や知的障害の人とのコミュニケーション
中邑賢龍(東京大学)
4 14:50−16:00 コミュニケーションエイドの活用
中邑賢龍(東京大学)/奥山俊博(東京大学)
©2007 特定非営利活動法人 e-AT利用促進協会